【FX,ユーロドル】ペナント下限でダイヤモンド・フォーメーション完成なるか

EURUSDのエントリー

 

2018年8月9日、ユーロドルのエントリーになります。

 

最近は難しい相場で、全くエントリーできずでしたので久々のエントリー報告になります。

 

それでは環境認識から行きます。

 

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EURUSDエントリーポイント

 

日足はペナント下限でレジサポ転換

 

日足は下降トレンド中でしたが、2ヵ月以上のもみ合いで、ペナントを形成。

 

FOMCでブレイク狙いも不発。

 

雇用統計で一気にブレイクすると思いきや、雇用統計前にジリジリとペナントをブレイクしてしまい、狙えずでしたが、その後ペナント下限まで戻りを付けてくれました。

 

久々に狙えそうな形になりました。

 

4時間足はペナント下限でダイヤモンドフラッグ

 

4時間足も長らく汚い形で、乱高下が激しく、エントリータイミングを逃していました。

 

しかし、ようやくペナントをブレイクして、ペナント下限までプルバックが入り、ダイヤモンドフラッグを形成しました。

 

久々にエントリーできる形になりましたので、ダイヤモンドフラッグブレイク後のダイヤモンドフラッグ安値ブレイクでショート。

 

ちょうど寝る時間ギリギリのエントリーだったため、久々のエントリーでしたが、見守ることなく就寝します。

 

ダイヤモンドフラッグブレイク後はきれいに下降

 

ダイヤモンドフラッグブレイク後はストレスなくきれいに下降していましたので、朝起きるとすでに利確になっていました。

 

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エントリー結果

 

56.8Pips

 

久々のエントリーは、朝起きた時に利確という、ノンストレスのトレードになりました。

 

長らく待ったかいがありましたが、さすがに待たされすぎました。

 

ながらく週足サポートを守られ揉みあいが続いていましたが、このサポートを今週の週足終値で下抜けるかどうかがポイントになりそうです。

 

もし、週足終値ベースで下抜けていたら、ようやくもみ合いを抜けてきれいに動きそうな形になりそうです。

 

8月のエントリー結果

 

56.8Pips

 

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